ディドロに関する質問

ディドロ 久しぶりに哲学書を読み始めるのですが、どれからはじめたらいいでしょうか。学生....

久しぶりに哲学書を読み始めるのですが、どれからはじめたらいいでしょうか。学生時代に哲学にのめりこみました。一時勉強を中断したのですが、また読み始めようとおもっています。学生時代に読んでいたものの読み返しや、その解説本などからはじめたほうがいいでしょうか、それともまったく新しいものを読み始めたほうがいいでしょうか。学生時代によんだのは、プラトン、ロック、ヒューム、スピノザ、ライプニッツ、ディドロ、カント、ヘーゲル、ハイデガー、Mポンティなどです。基本的には、読んだのはほとんどが代表作を1、2回読んだくらいです。どれも消化不良の状態で、部屋中が作りかけのプラモデルで散らかっているような状態なので、どうしたらいいものやら、と悩んでいる次第です。なにかいい基本方針みたいなものはないでしょうか。哲学を勉強しているひとなら、同じような経験があるのではないかとおもって質問をしました。

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カテゴリ:教養と学問、サイエンス>芸術、文学、哲学

ディドロ 海外文学の世界で名作といわれている作品を教えてください。

海外文学の世界で名作といわれている作品を教えてください。海外文学にはまっています。まずは名作と呼ばれるものから親しんでいきたいので教えてください。これまでに読んだ本を紹介しておきます。ヘルマン・ヘッセ・・・『デミアン』『車輪の下』『幸福論』トルストイ・・・・・・・『アンナ・カレーニナ』『人生論』ヘミングウェイ・・・・『老人と海』カフカ・・・・・・・・・『変身』以上です。デミアン、車輪の下、アンナ・カレーニナの3作品に特に感銘をうけました。これからは、サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』バルザック『ゴリオ爺さん』を読むつもりです。

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カテゴリ:エンターテインメントと趣味>本、雑誌>読書

ディドロ フランス革命時に発禁となった本について調べています。1751年ごろに発禁となった....

フランス革命時に発禁となった本について調べています。1751年ごろに発禁となった百科全集のようなものがあるらしいのです。この本のタイトルが分かる方、教えてください。

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カテゴリ:教養と学問、サイエンス>芸術、文学、哲学>文学、古典

ディドロ 昔の人々の音楽観

昔の人々の音楽観今、街中に溢れている音楽は、単なる装飾としての価値しか持たない、(気楽に楽しめる)娯楽という価値の為だけのもののように感じます。時代を反映している、といえばそれまでですが、昔の人々の心にはどのような位置付けとして音楽があったのでしょうか?

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カテゴリ:エンターテインメントと趣味>音楽>クラシック

ディドロ 「ご飯+紅しょうが+お茶」セット吉野家で「ご飯(130円)」のみの注文は可ですか。...

「ご飯+紅しょうが+お茶」セット吉野家で「ご飯(130円)」のみの注文は可ですか。不可ですか。またそのような注文は「恥」ですか。それとも「勇気」ですか。注文する人は「貧相」ですか。「豪傑」ですか。

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カテゴリ:暮らしと生活ガイド>料理、グルメ、レシピ>飲食店、デパ地下

ディドロ関連エントリー

「ラモーの甥」ディドロ著

... 本書はディドロさんの死後、出版されたもんであります。1784年にディドロさんはお亡くなりになっとりますので、それ以降っちゅうことですなぁ。ヘーゲルさんが「精神現象学」をお書きになったんは1807年。 ...

「ラモーの甥」ディドロ著

[カルチャー考察]ディドロ統一体

... 今週の講義は 社会学 の概念で ディドロ統一体 というのがある。 という話だった。 前回の記号消費の話とも被ってくるんだけど 「現代人の消費の根幹には、消費を 無意識 に統一しようとする強制意識がある」 というのが基本的な概念。 ...

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ディドロに悩む

... 「ディドロ(18世紀 フランス の 啓蒙思想 家)を スミス の比較対象としたら面白い 論文 が書けるかも」と思いたって、ディドロに関する先行研究を調べてみたところ、自分が考究しようとしているテーマに少しでも関係していそうな先行研究が皆無で *1 ...

ディドロに悩む

[読書のお話し]『絵画について』ディドロ著

... ディドロ 絵画について (岩波文庫) 作者: ディドロ , 佐々木健一 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 2005/12 メディア: 文庫 18世紀フランスのなんでも屋、ドゥニ・ディドロは、俺の大好きな作家でして、日本国では、あまり知名度はありませんが ...

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ドゥニ・ディドロの人生 LA VIE DE DENIS DIDEROT

... ドゥニ・ディドロ Denis Diderot (5 octobre 1713 〓 Langres - 31 juillet 1784 〓 Paris) 彼が生きたのは、日本で言えば七代将軍徳川家継、その後の吉宗、家重 ... 学生時代ディドロについての論文 "Diderot et la m〓taphysique" を書き ...

ドゥニ・ディドロの人生 LA VIE DE DENIS DIDEROT

ディドロとは?

『ドゥニ・ディドロ』より : ドゥニ・ディドロ(Denis Diderot、1713年10月5日 - 1784年7月31日)。フランス啓蒙思想の作家・哲学者。
思想的には、初期の理神論から唯物論、無神論に進んでいる。「盲人に関する手紙(盲人書簡)」(1749年刊)の唯物論的な主張のため投獄されたこともある。
英語に堪能で、ル・ブルトン書店からイギリスで刊行され成功したチェインバースの百科事典のフランス語版を依頼されたことが、18世紀を代表する出版物「百科全書」の編纂・刊行につながった。事業としての「百科全書」が狙っていた主要な対象は新興のブルジョワ階級であり、その中心は当時の先端の技術や科学思想を紹介した項目だが、それらにまじえながら、社会、宗教、哲学等の批判を行ったため、「百科全書」を刊行すること自体が宗教界や特権階級から危険視された。ディドロは、たびたびの出版弾圧、執筆者の離散を跳ね返し、「百科全書」(1751年-1772)の完結という大事業を成し遂げた。(百科全書はフランス革命(1789-1794年)を思想的に準備したともいわれる)

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